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長崎観光 オランダ坂と長崎の夜景 2016春 九州旅行3日目後編 

2016.05.29 17:08|九州・四国・沖縄
九州一周の旅 まとめはこちら

九州旅行3日目 後編 長崎観光 オランダ坂と長崎の夜景
 長崎駅→オランダ坂→グラバースカイロード→長崎の夜景







さて中編では鹿児島から佐世保・長崎まで一気に移動して、佐世保バーガーを食したところまででした。
押しつぶされてぺったんこになっていましたが、とても美味でした。

後編では長崎市内の観光に出かけます!






長崎駅→オランダ坂




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長崎は異国情緒あふれる街なのでただ歩いているだけでも楽しいです。歴史的にかなり外国の影響を受けてきた町ですもんね。

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前方に特徴的な形の埋立地?らしきものが見えてきました。この形は……。

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そう!歴史の教科書で出てくる長崎の「出島」です。
当時のものとは場所が異なるらしいのですが、別の場所に復元されているようです。

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おお、なかなか良さげな作りですね!
さあ入ってみましょう…あれ、なんだか柵があって入れないですよ。これはまさか…。

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まさかの有料ですか!ただ歩くだけなのに!しかも微妙に高い! ということで出島はパス。
もともともう夕方近い時間で、寄り道している時間はあまりありませんからね。


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目指すは有名な観光地「オランダ坂」と「グラバー園」
長崎市内の地図はネットで調べてもいまいち分かりやすいものが出てこず、予習無しで歩いています。
もっとも、このように要所要所に案内板が建っているので、初めての方でも迷わずに歩けると思います。

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かなり大きな病院の前に建っていた石碑です。鉄道発祥の地、とありますね。

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だそうです。
日本の鉄道開業としては1872年の新橋駅~横浜駅間があまりにも有名ですが、それより7年前にこの長崎で蒸気機関車のお披露目が行われたみたいですね。いわゆる丘蒸気です。

しかもこれを行ったのはグラバーさん。なるほどそう繋がってくるわけですか。

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先ほどの石碑から少し歩いて左折すると、それっぽい坂が見えてきました。

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なるほどここがあの有名なオランダ坂ですか!早速登ってみましょう。

しかし写真では伝わりませんが、結構な急勾配です。運動不足ですぐに息が上がります。これは思ったより骨が折れそうだ……。夏に来ると汗まみれになりそう。

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こんなところに女子大が。「かっすい」と読むんでしょうか。
長崎の街並みによくマッチする異国情緒ある建物ですが、いざここに通うとなると毎日急斜面を登らざるを得ないのでうんざりしてきそうです。

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洋館ですね。こういう雰囲気良さげな建物があちらこちらの点在しているのでのんびり散策するには最適ですね。長崎かなりいい感じです!こういう雰囲気好きです。

京都も歩くには良い都市ですが、いかんせん観光地として有名すぎるので情緒などありません。人が多すぎて戦のような殺伐とした雰囲気ですからね。しかも夏は死ぬほど暑くて冬は寒いし。

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こういう説明文を写真に撮って満足して、内容を読まないのは悪い癖だと思います。

どうでもいい話ですが、洋館と聞くと初代バイオハザードが連想されてちょっと怖いです。あの扉から突然ゾンビが出てきたらどうしよう。

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少し登ってきました。すでに息は上がっています。普段から運動しておかないからこういう時に困るんです。

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こういう小道・階段・坂は私の大好物です。とりあえず登ってみましょう。

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あら~いいですね。長崎はふとした街中の景色がとても様になります。

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こちらがオランダ坂のメインストリートになる…のかな?いわゆる「東山手」と呼ばれている場所だと思います。たぶん。
このように遊歩道が整備されていて歩きやすいです。

そして何より人がいないのが素晴らしい!!こんな綺麗な景色を私だけで独占できるなんて素晴らしいことです。

この様子を見ていると、やっぱり3月末という時期はオフシーズンなんでしょうね。気候もよく桜も見事で花粉症の人以外は楽しめる季節だと思うんですが。

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正面右のほうに、謎の構造物があるのが分かりますでしょうか。
斜めに坂を昇っている建物です。気になったので行ってみましょう。

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ちょうどあの辺りは小高い丘のようになっているみたいですね。高台からの景色が見たいので好都合です。

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地元の人と思われる男性がウォーキングされていました。
地元にこんなステキな場所があるなんて長崎の人が羨ましいです。

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また洋館が。中がどうなっているのか気になってきます。タイプライターとか置いてないといいんだけれど…。

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あら…こちらにもオランダ坂が。長崎の写真でよく見かけるのはこの光景ですね。
どうやらオランダ坂というのは一か所だけではなく、この辺一帯のことを示すようです。

しかしこの坂、超絶急斜面なのが写真で分かりますか?

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先ほど見えた謎の構造物のほうに歩いている最中に見つけた喫茶店。
店名がド直球で思わず笑ってしまいました。

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到着です。グラバースカイロードと読めます。
この時点で私はこの構造物の正体に気が付きました。斜行エレベーターです!大阪教育大学で見たことあります。

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やはりそうですね。長崎は傾斜がきつく、このエレベーターは市民の足として大活躍しているそうです。
観光客でも無料で利用することが出来ます。しかし膨大な観光客が訪れると予想できるので、エレベーター1基ではすぐにパンクしてしまいそうですが大丈夫なのでしょうか。




グラバースカイロード




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斜行エレベーター「グラバースカイロード」を上から。結構な高さまで一気に登ってきました。

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おお!この辺はかなり眺めがいい!長崎の街が一望できます。

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こりゃあすごい。これぞ見たかった景色ですよ!
ちょっと軍艦島のような雰囲気もありますね。写真でしか見たことないけど。

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先ほど通ってきた東山手が一望できます。
長崎港や出島など、さっき私が通ってきたところもしっかり見えます。

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斜行エレベーターの向こうに見える街。斜面にへばりつくようにしてびっしり住宅が並んでいて壮観です。よくもまあこんな風に開発したもんです。

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景色も大変見事ですが、もう一つオススメしたいのが、この辺りにはかなりの数のネコがうろうろ暇をつぶしていること。
観光地だけあって人間慣れしていて大人しく写真を撮らせてくれるので癒されます。

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わざわざキメ顔までしてくれるなんて、サービス精神旺盛なネコちゃんだこと。

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西のほうを見ると造船所が見えます。ひょっとして三菱重工の長崎造船所でしょうか。
もしそうだとすると、あそこは重巡羽黒や戦艦武蔵が造船された歴史的に極めて重要な造船所です。

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ネコいっぱいでニヤニヤ。この手足を仕舞う座り方かわいいですよねえ。

さて斜行エレベーターを昇った先にある垂直に上がる普通のエレベーターを昇り、もう一段高いところに来ました。

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あっ!かの有名なグラバー園はこんな高いところにあったんですか。偶然発見しました。
まあ「グラバースカイロード」という名前から、うすうす予想はしていました。

残念ながら営業時間外で、すでに閉園していました。仕方あるまい。

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グラバー園付近から長崎駅方面を眺めます。ここもいい眺め。
曇ってるのが残念ですが、ここ夏の快晴の時に来たらさぞ壮観だろうなあ。入道雲とかあったら最高です。


さてせっかくなので夜景を見たいと思いますが、日が暮れるにはまだ少々時間があります。
せっかくなのでさらに高いところを目指してみたいと思います。
「馬鹿と煙はなんとやら」という言葉が聞こえた気がしますが、気のせいです。

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どんどん登っていきます。普通に住宅地の中の小道ですね。こういう風景は大好物なんですが、ここに住むとなったら実に大変でしょうね…。
バスも電車も市電も通っていないので、脚力が相当鍛えられそうです。

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やっぱりここにもネコちゃんが。この子は少し怖がりですぐに逃げてしまいました。

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登っていく間も、後ろを振り返ると下界の景色が楽しめて登山をしている気分。実にいいですね。

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さらに登っていきます。案内板ではこの上に展望台があるそうなのですが……。

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改修工事のため利用できない旨が書かれた案内が。なんと間が悪いことだ!
期間を見ると三月末となってますね。今日は3月29日。まさに末です。ひょっとしたらもう工事は終わって利用できるんじゃないだろうか、と淡い希望を胸にさらに登っていきます。

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千と千尋の神隠しに出てきそうな建物が出てきましたよ。これは入っちゃいけないところに入っちゃいましたかね。


神隠しの恐怖に恐れおののきながら進んでみると、結局工事中で展望台へはいけませんでした。あと3日ほど遅く来てたら利用できたのに残念だなぁ。

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展望台のすぐ下から撮った写真です。これが撮った中で一番高い場所から撮った写真ですね。

こういう街が見渡せる高台でぼんやり黄昏るのが私の夢なのです。長崎に住みたくなってきました。

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仕方ない下っていきましょうか。

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前方からネコちゃんがまた来ました。あの胡散臭い者を見る目がたまりません。

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「坂の街」長崎、堪能できました。明日は筋肉痛になりそう。




長崎の夜景




さて左に写っている公園で、日没まで時間を潰しました。
夕暮れの長崎の景色はずっと見ていても飽きず、時間はあっという間に過ぎました。

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これが一千万ドルの夜景です!!!!
いや、まぁ正確には稲佐山からは見ていないので一千万ドルぶんの価値はないかもなのですが、それでも十分な美しさ。来てよかった長崎。素晴らしい街だ。

しばらく夜景に見とれていましたが、お腹が自己主張をし始めたのでそろそろ下山しましょう。
飲食店がそろっている長崎駅へと向かいます。

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帰りはちょっと歩き疲れたので市電を使用しました。
長崎市電の使い方は後乗り、前降り、料金後払い。この辺は都道府県によって微妙に異なるので初めて利用するときは結構緊張します。

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長崎市電の特徴は、運転手さんにお願いすると「乗り継ぎ券」がもらえることです。
これによってAからBに移動するとき、AとBを直通しない市電をA→C、C→Bと乗り換えても、運賃は一度の乗車分で済みます。ありがたい。

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途中の停留所?で無事に乗り換えをすまし、長崎駅の近くまで来ることが出来ました。

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公共交通機関として立派にその役割を果たしていますね。素朴な感じで好感が持てます。

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長崎駅まで帰ってきました。ああお腹すいた。どこで何食べよう。
その前にちょっと改札だけ覗いてこようかな……。

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案内を見ると、20:23発の特急かもめがある事に気が付きました。今はちょうど20時を過ぎたところ。せっかくなのでかもめちゃんの様子でも見ていきましょうか。

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これですね。20:23発特急かもめ48号博多行き。かわいい。

時間になり、かもめ号の発車を見送りました。だんだん見ているだけでは満足できなくなってきました。乗りたい。

どうせ今は私が持っているのはJR九州全線フリーの乗り放題パス。何度乗っても定額。ならば乗らないと損ではないか。よし乗ろうそうだ乗ろう。

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というわけで急遽、21:31発の特急しろいかもめ50号に乗ることに決めました。完全に衝動的ですが、こんな風に自由が利くのがフリーパスの良いところ。

発車まで1時間程度時間がありますので、その間に夕食を済ませてしまいましょう。

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長崎駅正面の飲食街をうろつく私。何にしようかなー、とうろうろしていると…。

??「オゥ、チョト、スミマセーン」

と声をかけられました。振り向くとインド人っぽい外国人のグループが。4人くらい居たかな。
私は英語の論文を読むのはともかく、残念ながら英会話はからっきしもうダメダメです。外国人の方と話す機会も普段ないので、途端に挙動不審に。

私「オ、オゥ…ドウシマシタカ?」

こっちは日本人なのになぜか一緒になって訛る現象は一体何なんでしょう。

インド人「ア、、、アー、シャンパン。シリマセンカ?」

私「シャンパン?」

なるほどインドではお酒が飲めないのでこうして日本で羽を伸ばすわけですか。
飲む時の首を傾ける「クイッ」という動作をすると、途端に首を振るインド人氏。

インド人「NoNo!!シャンパン…シャンポン…アー、ナガサキ、シャンポン

う~ん、長崎ってシャンパンが有名でしたっけ?
私がじり、じりと後ずさりをしていると

インド人「ムム…ナガサキ、シャンポン、ヌードル!

私「あっ!もしかして長崎ちゃんぽん?」

インド人「イエスイエスイエス!!!!ナガサキ、シャンポン!!」

途端に顔を真っ赤にして大喜びするインド人氏。意思疎通が出来てよほど嬉しかったのでしょう。
なるほど長崎ちゃんぽんね。そういえば長崎の名物でした。

私「OKOK,カモン!」

とインド人氏一行を無事近くにあった長崎ちゃんぽんの店まで誘導出来ました。
英語なんて喋れなくても単語とボディランゲージで意思疎通できるんです。大事なのは伝えようとする気持ちですね。

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インド人氏と別れ、適当に入った店で食事をしながら、いや~良かった良かったと一安心。
このお店は雑穀をウリにしているそうで、健康的な食事が出来ました。

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え?長崎ちゃんぽんは食べないのかって?

観光地だからその土地の名物を食べないといけない決まりはないですよ。
それはむしろ視野の狭い考えだと最近は悟りました。要するに自分がしたいと思ったことをし、食べたいと思ったものを食べるのが肝要です。


お腹も満ちて眠くなってきましたが、さあかもめ号に乗りに行きましょう!

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ドキドキワクワク。かもめに乗れるなんて夢のよう。

博多行きのかもめ号最終列車になります。
まさかこんな時間から新たに特急に乗ることになるとは。これは完全に予定外の行動です。

とは言っても、時間が時間です。下手をするとそのまま博多まで連れていかれて、長崎に帰って来られなくなる恐れもあるので、1駅だけ乗ってすぐに引き返すことにしました。

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21:31 長崎発 特急白いかもめ50号 博多行き 自由席

エラく豪華な作りですね。オサレなバーみたいな雰囲気。さすがかもめ。

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当世風の美しい設計に目を奪われました。今まで乗った列車の中で、一番美しい車内かもしれません。

余談ですが、かもめ号の車両には二種類あります。
787系で運用される黒いかもめと、885系で運用される白いかもめです。

かもめに乗るからには、絶対に885系電車をおススメします。787系は私が2日目に乗った「にちりん」を初めとして、ソニック・有明など様々な特急列車に充当されていますが、885系はこの博多~長崎のかもめ号だけです。
(※ごく稀に885系「白いソニック」編成もあります)

どの編成がどの車両かは、こちらから調べてください。

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ほんの数分しか乗れないのが残念…。いっそこのまま博多まで…いやいや。

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21:34 浦上 着

快適なかもめ号から降りるには相当意志の力を必要としましたが、何とか次の浦上駅で下車。乗車時間はほんの3分です。
この駅で今度は長崎行きとなる、かもめ号を待ちます。

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21:56 浦上 発 JR長崎本線 特急かもめ45号(長崎行き)

20分くらい待って博多発長崎行きの特急かもめ45号が入線してきました。
1駅だけなのでこっそりグリーン車にお邪魔しました。厳密にいえばアウトですが、グリーン車に入っただけで椅子に座っていないので許してください。

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こちらが特急かもめ45号のグリーン席の様子。九州新幹線よりもふかふか度は増してますね。

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21:58 長崎 着 

あっという間に長崎駅に戻ってきました。乗車時間わずか2分。
長崎駅で一休み中の特急かもめ号。ほんの数分だけだったけど楽しかったよご苦労様。

さて満足です。かもめ号に乗れたのはわずかな時間ですが、なに心配ありません。
明日は朝イチの列車で、かもめ号に乗るんですから!


時間も22時を過ぎ、いい加減今日も疲れました。今日は朝4時に起きてますから相当眠いです。朝に九州最南端枕崎に居たことが信じられません。
ホテルへと戻ってとっとと寝ましょう。

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そういえば長崎の観光名所の一つに眼鏡橋がありましたね。
微妙にアクセスが悪かったので今回はパスしましたが、せめて模型でも紹介しておきます。この模型は長崎駅の改札前にありました。


この後ホテルに戻り、死んだように眠りました。いやあこの日は超早起きのうえ、長崎市内の散策もしたのでかなり疲れました。

でも中身の濃い、良い時間を過ごせました。特に長崎市内は本当に気に入りましたね。また訪れたいです。ぜひ!
遅延魔王ことPeachの関西~長崎便が4,000円くらいなので案外お手軽に来れるんですよね。軍艦島ツアーも行きたいし、次はいつ行こうかしら。


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最後に、長崎市内の地図を乗せておきます。
ネットで予習していこうと思ったんですが長崎市内の分かりやすい地図が見当たらず困った覚えがあるので、参考になれば。


さて「3日目後編 長崎観光 オランダ坂と長崎の夜景と」はこれでおしまいです。

次は4日目、いよいよ九州旅行も最終日になってしまいました。ハッピーバースデー九州パスの効力は明日の24時までです。

明日は1日中、死ぬほど列車に乗ってやろうと思います。

4日目 前編へ続く


最後に3日目の列車のスケジュールを以下に示しておきます。
2016年版の最新ダイヤなので、何かの参考になれば。


【3日目】 3/29(火)

04:51 鹿児島中央 発
↓JR指宿枕崎線(山川行)
06:03 山川

06:13 山川 発
↓JR指宿枕崎線(枕崎行)
07:18 枕崎 着

07:32 枕崎 発
↓JR指宿枕崎線(指宿行)
08:37 山川 着

08:45 山川 発
↓JR指宿枕崎線(鹿児島中央行)
10:20 鹿児島中央 着

10:39 鹿児島中央 発
↓九州新幹線さくら550号(新大阪行き) 自由席
11:52 新鳥栖 着

12:02 新鳥栖 発
↓JR佐世保線 特急みどり9号(佐世保行き) グリーン席…③
13:24 佐世保 着

14:26 佐世保 発
↓JR大村線・長崎本線 快速シーサイドライナー(長崎行き)
16:05 長崎 着

21:31 長崎 発
↓JR長崎本線 特急かもめ50号(博多行き) 自由席 
21:34 浦上 着

21:56 浦上 発
↓JR長崎本線 特急かもめ45号(長崎行き)自由席
21:58 長崎 着



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プロフィール

ハル

Author:ハル
旅行好きハルのゆるい日常。
旅行・写真・鉄道・読書など。アウトドア派になりたいインドア派。
 *目指せJR全線完乗*


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