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標高2,307m 日本一高い横手山スキー場とパン屋さんへ 志賀高原スキー旅行 1日目 前編

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ハル
志賀高原スキー旅行まとめはこちら

志賀高原スキー旅行 1日目 前編 標高2,307m 日本一高い横手山スキー場とパン屋さんへ
 京都→志賀高原→横手山スキー場→山頂ヒュッテのパン屋さん



それでは志賀高原スキー旅行記の始まりです。1日目では長い長い前置きの後、京都から志賀高原へと向かいます。
そののち1日目にして志賀高原最大の目玉、横手山スキー場へと向かいます!








前置き:スキーヤーとしての自己紹介



スキー旅行記を始める前に、まずとっても長い前置きをしておきたいと思います。長いので、早く雪景色を見せろ!という人は読み飛ばして貰って大丈夫です。

さて私はブログ紹介とプロフィール の記事に趣味はウィンタースポーツと書く程度には、スキーが好きです。結構好きです。
過去を振り返ると、そもそも私が最初にスキーに触れたのは中学校の修学旅行でした。京都市内のありふれた公立中学校でしたが修学旅行はスキーでした。その時に訪れたのが、今回も訪問する志賀高原スキー場なのです。

志賀高原スキー場は日本最大級のスキーリゾートです。全スキーヤーの憧れの場所です。人生で最初のスキーがそんな偉大な場所だったので、すっかり私はスキーを気に入りました。
とは言っても、気に入ったとしてもスキーなどそう簡単には行けません。次にスキーをしたのは、高校の卒業旅行でした。



この卒業旅行は某難関大学合格を祝して、仲間内で計画した旅行でした。上の写真は当時撮影したものです。
友人8~9人で夜行バスに乗り込み、2泊3日で決行しました。当時の私は仕切りたがりだったので自ら幹事を務めて旅行案を練ったりしていました。
そういう意味では人生で初めて自分たちで計画して実行した旅行だとも言えて、かなり楽しかったので今でもよく覚えています。修学旅行などと違い自分一人で好き勝手に自然の中で行動できるんだから、素晴らしい解放感を感じたことを覚えています。

この卒業旅行以来、私のスキー史は長い空白期間が続きます。そりゃびわ湖バレイくらいは行きますが、長野県に遠征、なんてことは出来ませんでした。
そして時は流れて10年以上経過した2019年。2018年冬の北海道旅行でなんとなくテイネスキー場を訪問した事で、長い夜がようやく明けました。

テイネスキー場では凄まじい悪天候に襲われて、猛吹雪だし視界はゼロだしゴンドラなんか動いて無かったんですが、10年ぶりのスキーは本当に楽しかったです。吹雪なのに終始ニヤニヤしていました。体はよく覚えていて、意外とちゃんと滑ることもできました。
というより、10年前はついに出来なかったパラレル(もどき)もいつの間にか出来るようになっていました。これはカービングスキーのお陰ですが。

というわけで私のスキー史を振り返ると
・中学時代:志賀高原スキー場
・高校卒業:志賀高原スキー場

  ~~~無~~~
・2019年:北海道サッポロテイネスキー場
・2019年:志賀高原スキー場


と。これまでちゃんとスキーをしたのはわずか3回!しかも10年以上のブランクあり!
つまりド・初心者な訳です。スキー用語で言うと、10年前はプルークボーゲンが出来る所で終了でした。パラレルは何回やっても板と板が重なってコケました。

しかしこの10年でスキー板は凄まじい進歩を遂げました。テイネスキー場で最新のカービングスキー(+北海道の雪質補正)を使ったんですが、10年ぶりの私でもパラレル(もどき)が出来ました。
スキーはパラレルが出来るとぐっと面白さが増します。これはいい、楽しいぞ!

私のスキーレベルはそんな感じです。決して上級者でも無ければ、中級者でもありません。
そんな私が偉そうにスキー場の評価をしたりしますが、どうか生暖かい目で見てもらえれば幸いです。




前置き:今回のスキー旅行の概要



北海道で吹雪に襲われながらも「スキーって、やっぱり楽しい!」と再認識したことが今回のスキー旅行に繋がります。
今回も志賀高原スキー場を訪問します。私にとって志賀高原は始まりの地であり友人との思い出もあり、ずっと特別な場所です。久しぶりのスキーは、やはり志賀高原しかないだろう、と。

なお最初にお断りしておきたいんですが、今回の志賀高原スキー旅行、終始悪天候でした。1日目は比較的マシでしたが、2日目・3日目などは大雪が降り、まともに滑走が出来ませんでした。悪天候ばっかりだな!

スキー旅行の概要をざっと示すと
・2019年3月上旬
・一人旅
・ツアー参加
・現地2泊3日(バスを入れると4泊5日)
・すべてのスキー場を滑る!


ということになります。一応今回のスキー旅行には、志賀高原にある(ほぼ)全てのスキー場を滑ってみたい、という裏テーマがあります。
結果としてショボい小さなスキー場を除いて、主要スキー場はすべて滑走することが出来ました。旅行記を書き終えたら、コラムと題して各スキー場の感想とおすすめ度などを紹介出来たらと思います。


また、今回のスキー旅行は一人旅&ツアー参加です。
というのも、私のスキー史に長い空白期間が出来たのは「一人ではツアーに参加できない」事が大きな理由でした。

いや!友達が居ないのではありません。スキーには行きたいんだけれども、周りにスキーが出来る仲間がいない、働きだすと休みが合わない。こういう悩みを抱えている人は多いのでは無いでしょうか。
今回、偶然一人でも参加できるツアーを見つけたことが、第3次志賀高原スキー旅行を決意した大きな理由です。

紹介しておくと株式会社アップオン スキーツアー・スノーボードツアーなら好きゲレ というウェブサイトから申し込みました。
宿泊するホテルも複数選べたり、リフト券のアレンジも可能で予約もスムーズ。格安でスキーを大いに楽しめました。大変満足しています。




前置き:個人旅行か、ツアーか



前述した通り、私は今回の旅行では非常に珍しいことにツアーを選択しました。鉄道旅行は100%個人手配なので異例です。

というのも、スキー旅行は個人手配が圧倒的に不利です。ツアー参加を強くお勧めします。
当初私はいつものように個人手配で志賀高原に行こうと思って旅程を作っていたんですが、凶悪なまでに旅費がかかるため断念した経緯があります。

参考までに私が調べた範囲で旅費の比較をしておこうと思います。

■ 個人手配
・京都から長野の移動:青春18きっぷなら2,300円8時間。高速バスなら5,000円5時間。×2
・長野駅から志賀高原:長電バス 急行志賀高原線で2,100円×2
・志賀高原でホテル2泊(食事付き):15,000円
・長野駅周辺でホテル1泊:5,000円
・志賀高原全山リフト券3日ぶん:13,500円
・スキー板+ブーツ+ストックレンタル3日間:6,000円

計:48,300円

志賀高原のホテルにも普通のビジネスホテルのように1人で宿泊可能なところが多かったのは意外です。なんならスキープランもあってびっくり。最悪宿泊拒否されるのかと。
しかしお値段はかなり高いです。青春18きっぷを使ってなおコレなので、高速バスを使うと5万円を超えます。2泊3日の旅行で5万越えはちょっと払えない。高すぎる。特に、志賀高原全山リフト券が凶悪です。


■ ツアー
・往復夜行バス代コミ
・ホテル宿泊費コミ
・志賀高原全山リフト券コミ
・食事コミ

計:32,700円

圧倒的だと思いませんか。私はリフト券を3日有効にアレンジしたので合計39,600円でしたが、それでも個人手配と比較して1万円ほどお安い。全部旅費に込々というのも嬉しい。
さらに夜の時間を移動に当てられるのが非常にコストパフォーマンスに優れています。もう若くないので夜行バスはしんどいかなと思っていたけれど、案外大丈夫でした。


上記のように、スキー旅行ではツアーが圧倒的に有利なのです。むしろなぜツアーはこれほど安い価格を実現出来ているのかと訝しくなるほどです。仲介業者を挟んでいるんだから余計なコストがかかりそうなものですが。

それでは前置きはこの辺にして。いよいよスキー旅行記を始めようと思います。





京都→志賀高原→横手山スキー場





2019年3月某日 23:00 JR京都駅八条口バス乗り場

お待たせしました。長々とした前置きはようやく終えて、志賀高原スキー旅行記を始めます。
前述したとおり今回はスキーツアーに申し込んだので、夜行バスに乗って志賀高原まで連れて行ってもらいます。いわゆるスキーバスというやつです。

京都駅八条口に高速バスターミナルがあるのは知っていましたが、これまでほとんど足を運んだことはありませんでした。バスなんて認めない鉄道のほうが良いという理由です。
しかし京都駅には仙台や新潟など、魅力ある行先のバスがたくさんいました。私は旅行を線として捉えていて道中も楽しむべきと考えていますが、ただ単に仙台だけに用事がある場合は夜行バスを利用するのも便利なのかも。それに朝起きたら東北にいるという感触はなかなか良さそう。



23:10 JR京都駅八条口 発 マイウェイツアーズ 夜行バス(志賀高原・赤倉温泉行き)

ではいよいよ志賀高原に向けて出発します。バスは旧時代のオンボロ。座席は堅いし狭いしですが、この際何でもいいです。
運よく窓側の座席が指定されていました。横が臭いオッサンだったらどうしようと怯えていましたが、隣に乗り込んできたのは16歳くらいの野球部っぽい少年。わざわざ席に座るときに私に向かって「失礼します!」と声をかけるなど、礼儀正しい少年で好感が持てました。

なおスキーバスにありがちですが、複数の旅行会社に跨って複数の行先に向かうごった煮的運用が行われます。
私が乗ったバスも志賀高原と赤倉温泉ともう一つどこかの3箇所に向かうお客さんが混在していました。なるほどどうせ長野に向かうんだからまとめて運んでしまおうと。合理的といえば合理的です。



途中、何か所かでトイレ休憩が行われます。写真は恵那峡SA。恵那峡といえば中央本線の中津川の手前です。もう岐阜県まで入ってるんですか。夜行バスは早い。





7:30 志賀高原 着

うとうとして目が覚めると……志賀高原に到着していました!
うわ、一瞬で雪景色の世界に来てしまった!テンションが上がりまくってニヤニヤが止まりません。さぞ不審者に見えたことでしょうグヘヘ。

夜行バスですが、半分くらいは寝られました。窓側の座席だったので側面にもたれることが出来てそれほど狭苦しい思いも無かったです。
もう若くないので夜行バスはどうかな、体がしんどいかなと不安に思って居ましたが、普通に大丈夫そうです。これなら夜行バスを降りていきなりスキーも滑れそう!



さてまずは重たい荷物を置くためにホテルに向かいます。
今回のスキー旅行でお世話になったのは志賀ハイランドホテル。2泊しました。

実はこのホテル、高校の卒業旅行で宿泊したホテルそのものです!10年以上ぶりに来ましたが何も変わっていない!
このホテル前の玄関で友人たちと記念写真を撮ったんですよ。あの時の思い出がすごく色鮮やかに蘇りました。



志賀ハイランドホテルは若者向けの低価格帯のホテルです。ので、高級なサービスやリッチな空間は期待するだけ野暮というものです。

まあ私はスキーをしに来ているわけで、多少のことには目を瞑ろうと覚悟していましたが、普通に満足できました。部屋も清潔だし食事はおいしい。ご飯お味噌汁はお替り自由でレンタルも格安。3万円ちょっとしか払ってなくてこのサービスだと大満足できます。
古いホテルなのでカービングスキーがレンタル出来るか不安だったんですが、大丈夫です。ちゃんとカービングスキーでした。まあボロボロでしたが。



さて私が志賀高原に着いたのは早朝で、まだチェックインはしていません。アーリーチェックインは出来ますがお金がかかるのでパス。
チェックインまでの荷物置き場として、大きな部屋があてがわれています。チェックイン前とチェックアウト後の荷物はこの大部屋に置きます。

この部屋は無人になる上共用スペースなので、セキュリティ上大きな問題があります。そこで貴重品はカバンの中に入れず、必ず身に着けるようにしましょう。
私も今回の旅行では一眼レフは持っていかず、古いコンデジだけ持っていきました。そもそも一眼レフを抱えてスキーを滑走するというのも無理があります。絶対壊れる。

よってこの旅行記で紹介する写真はコンデジandスマホなので画質は微妙ですが、お許しを。



ホテルに荷物を置いた私はスキー用品のレンタルを済ませ、シャトルバスに乗ります!

志賀高原は日本で最も大きいスキー場ですが、1つのスキー場ではなく、大小18のスキー場の集合体なのです。
つまり志賀高原はいくつかのエリアに分かれています。焼額エリア、一ノ瀬エリア、蓮池エリア、横手山エリアなど。

そのエリア間はスキーで滑走して移動出来たり、ゴンドラ・リフトに乗って移動出来たりするのですが、エリアを大きくまたがる移動はシャトルバスを利用すると良いです。なんと無料!
私が以前利用したときはリフト乗車券を持っている人のみ無料で利用可だったんですが、いつの間にか誰でも無料で利用可になっていました。嬉しい。

エリアについてもう少し。
今回私は蓮池エリアにある志賀ハイランドホテルに宿泊しました。
志賀高原では一ノ瀬が中央エリアとして人気が高いんですが、今回私は一番端の奥志賀から逆の一番端の横手山までをダイナミックに移動しようと考えているので、むしろ地理的に中央に位置している蓮池エリアが一番便利なのです。

一ノ瀬から横手山はバスで50分ほどかかるのでかなりしんどい。しかも途中で乗り換えが必要。
志賀ハイランドホテルは奥志賀方面と横手山方面の両方にアクセスが容易なので、最高の立地条件なのです。



終点の横手山第1リフト前でシャトルバスを下車します。来ました!志賀高原!横手山スキー場!

皆さんお待ちかねの雪景色です。一気にスキー場らしくなったでしょ。
奥に見えているのは熊の湯スキー場ですが、これから一気に横手山山頂を目指してリフトに乗っていきます!!




横手山山頂と日本一標高の高いパン屋さんへ





横手山第1スカイリフトB線

リフト乗り場で旅行会社からもらったクーポンを提示して全山リフト券を入手して、いざリフトへ!
昔は紙のリフト券だったように思うんですが、今はICチップ式になっててびっくり。リフト乗り場のゲートを通る時も機械式のゲートを通ります。テイネスキー場もこの形式でした。10年の間に技術は進歩している……!



横手山山頂へ一直線に向かうといいましたが、リフトを乗り継ぐ必要があります。
3本のリフトを乗り継いで、あの一番上に見えるのが横手山山頂です。日本で一番標高の高いスキー場があそこにあります。



横手山第1スカイB線から横手山クィーンゲレンデを。
このゲレンデは今では貴重な、スキーヤー専用のゲレンデです。

今回の旅行ではスノーボーダーの無法っぷり、危険っぷりに何度も呆れた旅行でした。スキーヤー専用ゲレンデは非常に貴重です。昔は横手山と渋峠はボーダー立ち入り禁止だったはずなのになあ。



横手山第2スカイリフト

リフトを乗り継いでかなり登ってきました。遠くに小さく点のように見えた山頂が近づいて来ました。



横手山第3スカイリフト

さらに第3スカイリフトへ乗り継ぎます。
振り返って見ると……第1スカイリフトがあんな遠くに!小さくなってしまいました。一番下のあそこからリフトを乗り継いできた訳です。
ここまで来るのに15分程かかっています。距離にして2 kmほど。でも絶景のリフトなので退屈はしません。



こちらが!横手山スキー場の山頂ヒュッテです!ヒュッテとはドイツ語で山小屋のこと。

ついにここまで来ました!高校の卒業旅行の時は横手山スキー場は遠くて結局訪問しなかったのです。ずっと悔いが残っていました。10数年ごしの野望が達成出来ました。

ここ横手山山頂は標高2,307mです。横手山スキー場は日本で最も標高が高いスキー場になります。
標高2,300 mって冷静に考えてヤバイです。高山です。もはや酸素が薄いような場所です。有名どころでいうと、吉田ルートでいう富士山五合目とほぼ同じ標高です。





山頂ヒュッテには犬が繋がれていました。めちゃくちゃ寒そうだしなんか薄汚れているし可哀想としか思えない。
こっちは分厚いスキーウェアで完全防備していてそれでも寒いのに。これちょっと何とかならないんですか?



山頂ヒュッテの中にお邪魔します。
もちろん室内は物理的に暖かいんですが、光がよく差し込んで穏やかな空気が流れていました。

内装も見事なんですが、この山頂ヒュッテはあることで非常に有名なのです。



それがこちらの山頂ヒュッテのパン屋さん!
日本で一番標高が高いパン屋さんなのです。そりゃまあ確かに、標高2,300 mに普通パン屋はないよなあ。
まだ早朝なので人気が無いですが、昼間になれば大量の観光客でにぎわう一大観光スポットです。



こちら、300円になります。

標高が高いだけあってお値段もなかなかでしたが、せっかくなのでカレーパンを購入しました。
これが日本一のパンです。格別なものがありました。



さて日本一のパンに舌鼓を打ったのち、リフト乗り場の横にある志賀高原クランペットカフェにお邪魔します。
クランペットというのはイギリス発祥のパンです。そのパンも食べてみたいんですが今日はあいにく定休日。

しかし私の目当ては屋上の展望台。定休日でも屋上に上がることはできます。





こちらが!横手山山頂の展望台、満天ビューテラスです!標高2,307 mからの一大パノラマがここに!



左に見える特徴的な尖がった山は笠ヶ岳といいます。奥に見える平野は長野市内!その奥の山々はなんと北アルプスです。
鉄道路線的に言うと、JR大糸線とかあのあたりです。そうか今私はそんな場所にいるんですね。ピンと来なかったけど鉄道路線で考えると分かりやすい。



左を見れば草津白根山方面です。草津・万座ツアーが有名。ちょっとこれは凄い景色です。スキー場からこんな絶景が眺められるとは。
横手山山頂はリフトに乗って簡単に訪問出来るのに非常に標高が高く景色がよいので、大変おススメできます。

お?今横手山を地図で見ていて気づいたんですが、横手山は長野県と群馬県の境にあります。地図だと横手山山頂ヒュッテがギリギリ群馬県側に入ってる。群馬県吾妻郡。

私、47都道府県のうち群馬県と茨城県だけは行ったこと無かったんですが、どうやらこれが初・群馬侵入の記念すべき瞬間のようです。グンマー!




1日目前編はここまでとします。
前編では長い前置きの末、ようやく志賀高原に到着。いきなり日本一の横手山を訪問しました。

中編からはいよいよスキーを楽しんでいきます。まずは横手山・渋峠・熊の湯スキー場を滑走します!


最後に観光情報を
■ 横手山 (長野県下高井郡/群馬県吾妻郡)
アクセス:JR長野駅から2~3時間、志賀高原山の駅から1時間ほど
入場:無料だがリフト券は必要
観光所要時間:30分~1時間

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Posted byハル

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